※この記事は2014.05.19に作成された記事です。

今回で5回目だそうですが、結局毎回行っている東京蚤の市

回を増すごとに出展者と来場者が増えています。 今回などは、一番混んでいる時間帯に行ってしまったからか、1時間以上並びました~! チケット販売は人力で、押し寄せる人の波に10人程度の人がせっせとおつりを渡したりしていたのでチケット販売のスタッフさんも、長く待ったお客さまも双方疲れたと思います。。。 炎天下でつらかったです、パスモで入れるようにしてほしかった~!(笑)

しかし待った甲斐もあり、人酔いするほどの混雑ではありましたが、やっぱり大好きな感じの空気が流れていて、きゃ~♡でした!

アンティークのものがいっぱい。 チケットを待つ時の太陽はジリジリと暑かったのに、会場内でのボトルに当たる太陽の光はなんとも涼しげ。(写真左)

関連性の少ないものもあるけど、きっとショップの方の好きを並べたらこうなったという感じのディスプレイは目の保養に。(写真中央)

今回初となる北欧市は規模は小さいものの、好きなものがたくさんあり、自分用に気に入ったものを買って帰りました。 なんと、これまでなかったキッズルームが開放されており、ここで一息つけた親子は多かったのではないかと思いました。 来場者に対してキャパオーバーではありますが、こういったイベントで乳幼児向けに無料開放するスペースを持ったものは少ないので、子連れにはありがたいですよね。 絵本や遊具、更には授乳室まで充実していましたよ。

子どもたちが毎回楽しみにしている、日光珈琲さんのカキ氷も友達が並んでくれて無事食べられました!(写真右) 大人はアイスコーヒーを飲み、疲れが吹き飛びました。

次回は秋にあるようですよ。 関西でも開催されるとか。

混雑が悲しいけど、きっとまた行ってしまうのかな~(笑)

このスポットの情報
スポット名 東京蚤の市